2012年5月14日月曜日

キャンプ場 Wakeda の ハンプトンフォールズ, アメリカ合衆国


294 Exeter Rd
USA-NH 3844 Hampton Falls
ニューハンプシャー州 の アメリカ合衆国, 北米と中央アメリカ

int型。接頭辞: +1
携帯電話: 603-772-5274
フロント: 603-772-5274
ファックス: 603-772-5274

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Wakeda 一目で

トップ3カテゴリー
このキャンプ場は、内にその最適なカテゴリがあります。: 機器, 収容

キャンプの利点
wc, 50 amp, reception, CB Ch 30, price range: medium

制限事項
報告されない

キャンプからの最後のメッセージ
報告されない

宿泊
これらのオプションから選択できます。: ツーリストキャンプ, キャンパー, キャンプのシーズン

サイトの場所
報告なし

場所での風景
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2012年5月12日土曜日

ニューヨーク 旅行観光サイト - Info-fresh.com


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212-247-1900 (NY市内) 

1-800-929-2663(トールフリー)

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286 Madison Ave, Suite 1700

New York, NY 10017
www.amnet-usa.com

2012年5月11日金曜日

進化!ゾウガメ、イグアナ、鳥・サメ・アシカ In ガラパゴスのサンタクルス島旅行写真ブログ|ゆめぽろEarth -夫婦の世界一周旅行記-



2008/11/7の昼前、エクアドル、グアヤキルからのTAME航空機で、ガラパゴス諸島のサンタクルス島の北に位置する小さな島、バルトラ島に到着しました。まずは入島料US$100の支払い。荷物チェックはフルーツ類を持ってるかどうか聞かれただけ。バナナは持込可能でした。バックパックなど飛行機に預けた荷物は中々出てこなくて、乗客皆待ちぼうけ。その間に案内所にて巡る3島のマップをゲット!楽しみにしてたゾウガメスタンプはなぜかこの日なくて残念でした(ダーウィン研究所で押せましたが)。

空港ではすぐに荷物を受け取って外へ出て、バス出発時間までは土産物屋の裏などで、リクイグアナを探しましょう。最近、ノースセイモア島から戻されたらしいので、運が良ければサ ボテンの下などで野生リクイグアナを発見出来るそうですよ!

無事荷物を受取り、外で待機してるバスに乗車。港まで約10分。フェリーに乗り約10分でサンタクルス島に上陸。このバスもフェリーも無料。また待機してるバスに乗り約1時間40分、サンタクルス島の南端でガラパゴス諸島最大の町プエルト・アヨラに到着。US$1.8(エクアドルの通貨は米ドル)。

目的の宿を2軒見て、Hotel Sir Francis Drakeに決定。共同水シャワーで1泊1人US$10(約1000円)。2人だったのでダブルベッドで我慢して、トイレ&お湯シャワー付の部屋を2人US$20に値切って渋々了承してもらいました。マグロや魚が買えるのにキッチン使える宿がないのは残念。ちなみにエクアドル本土の安宿は1泊1人US$2〜8なので、ガラパゴス諸島はかなり高い水準です。

【プエルト・アヨラ(Puert Ayora)の海辺】
さていよいよ動物の楽園へ繰り出します(^o^)南米で一番楽しみだった場所がここです!まずは海の方へ散歩。海が見える場所に出ると、苦もなくガラパゴスアシカ(Sea Lion)が5〜6匹寝そべったり泳いだりする姿を発見!海の中には大きなエイ(Sting Ray)が舞ってるのも見えます。上空にはグンカンドリ(Frigate Bird)が大量に翼竜プテラノドン(恐竜)のように飛んでいます。

と、ジャバーンッ!!とすごい勢いで目の前を下降して海へ激突して行った物体が!すぐにまた空へ飛んで行きました。その鳥こそガラパゴスアオアシカツオドリ(Blue Footed Booby)です。その名のとおり足が青いのがかわいい♪。お腹がすくと上空からものすごい勢いで海へ飛び込んで魚を捕らえます。それも滑るように下降するのではなく真下へ突っ込んで行きます。迷いが一切なくある意味かっこいい(^^)!

もう少し海に沿って東へ歩くと短い遊歩道があり、左右の木の上にはガラパゴスカッショクペリカンが人に恐れる様子もなく何匹も止まっています。たまに側を飛んで行きますが、羽がぶつかりそうだし、上を飛ぶ場合はフンに要注意!付近には小鳥もいっぱい。ダーウィンの進化論のもとになったと言うダーウィンフィンチ(Darwin Finche)の一種もいそうです。島により餌が違うため少しづつ違う進化をとげたようです。

すぐ側には魚の水揚げ場があり、マグロっぽい魚や見たことない変な魚が何匹も釣ってきたばかりの状態で売られてました。それを猟師がさばいてカスを捨てるたびに、大量のペリカンが奪い合います。

違う日にはアシカ、グンカンドリまでが参戦して三国志もどきの戦いが繰り広げられました。その光景は見てて楽しいです!自分も含めてカメラを持った観光客までが群がってくるのが面白い(^^;

魚の頭や尻尾を捨てるとすぐにペリカンが口に入れます。でもどう考えても大きすぎるため飲み込めません。それでも何度もがんばって口に入れる姿がアホっぽくてかわいかったです。たまにアオアシカツオドリもペリカンに混じって並んでいます。オオアオサギや、希少種のヨウガンカモメまでやってきます。

更に少し先へ行き岩場の海そばへ出ると、大量のガラパゴスウミイグアナ(Marine Iguana)がにらんだままで静止してます。怖い顔してるけど実は海草しか食べない平和主義者。海を泳げるのは爬虫類では珍しくて、トカゲ類の中でもこの1種だけです。元は陸で生活してたけど海に適応出来るよう進化したのだと言われています。

海草を食べる時だけ海中に入るのですが、最大1時間くらいは潜れるようです。潜水後の日光浴は体温を上昇させるために重要だそうです。トカゲくらい小さいのから、1m以上の大物まで勢ぞろい。近づくと岩場の裏に隠れるけど、たまに鼻から液体を噴射して来るので要注意!これは体内の余分な塩分を噴出してるのだそうです。

足元にはベニイワガニの種もたくさんいます。カモメのような海鳥もたくさんいました。

【チャールズ・ダーウィン研究所】
そこまで来ると、更に北東の研究所まで徒歩約15分。途中、墓地がありました。研究所では絶滅に瀕した種を保護・飼育しています。入口そばには海岸へ出る道もあり、そこにも大量のウミイグアナがいて、シュノーケリングや水泳も出来ます。研究所の奥?裏にもウミイグアナがたくさんいる海岸があるそうですが未確認です。

また研究所入口ではスタンプを押せます。これは空港やサンクリストバル島の博物館で押せるのと全く同じで、ゾウガメとハンマーヘッドシャークが刻印されてるかっこいいやつです!


"ナイアガラ·フォールズオンタリオ州のキャンプ場"

研究所ではまず、巨大なゾウガメ(Giant Turtle)を発見!西洋人のおじちゃんがそばに座ってたけど、それと比較してもとても大きい!130cmを超えるものまでいるそうです。ガラパゴス諸島の陸上生物の中でも外来種(馬、牛、ヤギ、犬など)を除けば最大の生物です。

2012年5月9日水曜日

各国のまとめ : カナダ東部平原地帯(カルガリー~ナイアガラフォールズシティ) « 世界を走り倒す旅行記 1



  期間    – 2006年7月18日~8月21日

  日数   – 35日 

走行日数 – 32日

走行距離 – 3843km

一日平均 – 120km

通過都市 – カルガリー→レジャイナ→ウィニペグ→ナイアガラフォールズシティ

 

気候

季節 – 夏

気温 – サスカチェワン州とマニトバ州はカナダとは思えない暑さ。日中は30℃以上、暑い時で43℃。夜

      は20℃以下。オンタ州は非常にすごしやすい。

湿度 – 低い。蒸し暑い日もあった。

  雨    – 降ったのは5日だけ。晴天が多い。

  風    – やや強い北西。時々南東に逆転する。夜は無風。

 

道路


アイダホフォールズ、アイダホ州のホテルやモーテル

アルバータ州とサスカチェワン州のトランスカナダハイウェイは非常に広い。逆側にモールが現れると、道路を横断するのが面倒だという理由で買い物をあきらめてしまうほど広い。

2012年5月8日火曜日

各国のまとめ : カナダ東部平原地帯(カルガリー~ナイアガラフォールズシティ) « 世界を走り倒す旅行記 1


  期間    – 2006年7月18日~8月21日

  日数   – 35日 

走行日数 – 32日

走行距離 – 3843km

一日平均 – 120km

通過都市 – カルガリー→レジャイナ→ウィニペグ→ナイアガラフォールズシティ

 

気候

季節 – 夏

気温 – サスカチェワン州とマニトバ州はカナダとは思えない暑さ。日中は30℃以上、暑い時で43℃。夜

      は20℃以下。オンタ州は非常にすごしやすい。

湿度 – 低い。蒸し暑い日もあった。

  雨    – 降ったのは5日だけ。晴天が多い。

  風    – やや強い北西。時々南東に逆転する。夜は無風。

 

道路

2012年5月6日日曜日


下の地図で場所を確認してくださいね。

地図





(有料)

ミシガン湖といえばここ。ミシガン州の西北部にあります(アナーバーから北北西約6時間)。ミシガン州は東北にヒューロン湖、西北にスペリオール湖、東南にエリー湖、そして西にその名の通りミシガン湖があります。この中でもミシガン湖が一番きれいです。ミシガン湖岸はかなりの部分が砂地からできています。 何千年もかかって隆起と氷河の侵食を繰り返して、なんともいえない地形になっています。どんなかんじかというと、丘と谷が交互に入り組んで車で走ると上 がったり下がったり。それに何百年もかかって、亜寒帯の大森林や草原が広がっています。それでも、多くの部分が砂むき出しになっていて湖岸は大砂丘となっ ています。
Sleeping Bearの砂丘からは2つの小島、南北マニトー島が見えます。この島と砂丘には悲しい伝説があります。昔々、イリノイ側からミシガン 湖を渡ろうとしたおかさん熊と小熊2頭がありました。おかあさんは無事たどり着きましたが、小熊たちはたどり着けませんでした。おかあさんは悲しんでずっ とずっと小熊たちを待ちました。かわいそうに思った神様が小熊たちを2つの小島にしてミシガン湖に浮かべたそうです。それから、この地はSleeping  Bearと呼ばれるようになりました。

砂丘は国立公園に指定されていてドライブ用の道や散 策路(トレイル)がよく整備されています。なかでもPierce Stocking Sceninc Driveは車でお手軽に行けてもっとも楽しめるところで す。特に展望台(Dune Overlook)近くから始まるCottonwood Trailは砂を堪能できます(下左)。砂丘と真っ青な湖。砂、砂、砂・・・とグレンレイクの見えるトレイルをぜひ歩いてみてください。そして、極めつけ は湖を眺められるもう1つの展望台(Lake Overlook)の横から下る高さ450フィートある砂山!一気に駆け下りて湖沿いに(下右)。この美し さと楽しさは言葉では表せません。登るのはたいへんだけど(汗)。同じような絶景と丘下りのできる砂丘がピラミッド岬にあって、楽しめます。
南北マニトー島へは国立公園の北にある町Lelandから一日1便フェリーが出ていて、気軽に日帰りハイキングやキャンピングが楽しめます。国立公園内でのキャンプはグループ(6名以上)や電気つきでは予約が必要ですが、個人ではいりません(5〜43$/一泊。予約はここ)。Platt川, White Pineのキャンプサイトのほか、南北マニトー島でもキャンプができます。Sleeping Bear Dunesに行くなら夏がお勧めです。でも、森林部(特にマニトー島)には蚊、浜辺にはアブが多少いるので、虫よけスプレー、かゆみ止めや長そで・長ズボン、手袋、ベールなど虫よけ対策をきちんとしていったほうが無難だと思います。


Silver Lake公園はミシガン湖畔の公園群の中でもかなり異色でおもしろいです。
アナーバーからは3時間、国道96ひたすらまっすぐ最後までそして州道31をちょっと行ったところにあります。 このSilver湖とミシガン湖の間に挟まれた地域が広大な砂丘になっています。 この砂丘部分にはほとんど木が生えていません。 まるで砂漠にいるみたいです。
砂丘の北側は、オフロード自動車やバイクの専用に開放されていて、許可証をとって自分の車で乗り入れられます。 といってもかなりの砂の深いところなので、普通の4WDじゃなく、バギーでないと難しいです。

砂丘中央部はハイキング専用ですが、Trailは整備されていません。 ミシガン湖に向かって歩いてみましょう。往復すると約3時間、けっこう堪能できます。 砂漠のようなところを進むと、ところどころに木の切り株がでーんとすわったへんなところがあります。 これは、昔、森林だったところに砂が移動して木が埋もれてできためずらしいものです。 たいへん不思議な光景です。
砂丘の砂は裸足で歩くのに最高ですが、夏場は気温で予想される以上に熱くなります。 私は裸足で歩いたら、砂が熱くて大変な目にあいました。やっとたどり着いたミシガン湖には人がいなくて、水のきれいなミシガン湖を独り占めでした。

このハイキング区の南には、観光用ライドのための地区があります。
「Mac Woodの砂丘観光ライド」は、北地区が自分のオフロード乗り物専門であるのに対して、こうした自分だけの乗り物を持たなくても気軽に誰でも楽しめるものです。
バスのオフロードバージョンのような乗り物に乗って、砂丘の歴史などを聞きながら、一時間弱、砂丘の美しさをツアーで堪能できます。

■ Little Sable灯台
シルバーレイクの南には市営の無料ビーチを隔てて、Little Sable灯台地区があります。 周りはビーチで、これまたきれいです。週末の昼間は灯台の中を2$でツアーできます。 ぐるぐる回る階段を上ると、ミシガン湖独特の水面下のしましまがはっきりと見えます

■Ludington州立公園

ミシガンの州立公園の中でもとりわけ大きいLudington州立公園。アナーバーから3時間半。シルバーレイクの少し北にあります。
公園の入り口左のビーチに車を止めて、公園内を散策(トレイルマップ)。 まずはビーチ沿いにまっすぐ2マイル程度北上、Big Sable灯台を目指しました。白黒のツートンの灯台。 夏は中に入ることができます。
このBig Sable灯台から、内陸の砂丘・森林へとトレイル(遊歩道)が伸びています。Silver LakeやSleeping Bear Dunesと比較し、針葉樹林化した砂丘部分が大きく、その植生をぞんぶん楽しむことができます。 砂地なのに、その上に、何年もかけて苔がはえ、そのうえに、草が、そして森林になっています。
針葉樹林を抜けて、Hamlin湖へと出ました。Hamlin湖沿いには砂州が伸びていて、ミシガン湖の間にLost Lakeという小さな湖を作っています。
Hamlin湖沿いの砂洲を南に抜けるとレンタルボート場があり、Hamlin湖でのボート、カヤック、カヌー、ペダルボートを楽しめます。
さらに、南に行くと、今度はHamlin湖の水がどんどこ流れ出るHamlinダムがあります。
こうして、川に沿って歩き、無事、始発点である浜辺とたどり着き、一周6マイル程度の公園内ハイキングを終えました。

■Ludington灯台

Ludington州立公園より少し南に、Ludingtonの灯台があります。この灯台は船のような波よけの土台の上に立つ四角い灯台で、他の灯台とまた形が違って面白いです。
灯台近辺は無料の市営の公園できれいなビーチとなっています。



ミシガン湖沿いには砂浜・砂丘だけではなく、たくさんの美しい灯台があることで有名です。ミ シガン州西部、ミシガン湖畔、おおよそまんなかへんにグランド・ヘブン灯台があり(ムスキーゴンのちょっと南)、素敵でした。ビーチには夕方になっていっ ぱいカモメが来ていました(下左)。夜になるとビーチから2つある灯台へ伸びる堤防にライトが点されます(下中央・右)。アナーバーから約3時間。


ムスキーゴン Muskegon
ミシガン湖岸の街ではアナーバーからもっとも近いものの1つ。国 道I-96に沿って、2時間半でたどり着けます。き れいな砂丘・浜辺や灯台があって、街にある空港では毎年航空 ショーが開催されます。

■ ムスキーゴン南埠頭灯台


ホーランドはオラン ダ移民が作ったミシガン湖岸の町です。その名も「オランダ(Holland)」。オランダにまつわるいろいろなものがいっぱいあります・・・風車、木靴、 民族衣装、そしてチューリップ。春は町のあちこちに植えられたチューリップがいっせいに花を咲かせます。5月にはチューリップ祭りとかもあります。グラントヘブンの南にあります。

■ チューリップ

チューリップを見るならここ↓


Veldheerチューリップ農園のチューリップ。いろんな種類のチューリップが植えてあります。

2012年5月4日金曜日

ナイアガラのほうが現代性を感じます


便利なまつさきの広告の目的によって変わりますが、今回はまつさきについて触れさせて頂きます。

「まつさきの効率化」という、まつさき共通目的のためのシステムを共同利用することで、コスト削減を目指したサービスです。

まつさきに実用的と藝術的とゆうまつさきの区別はなありません。

こちらはとても良いものなので、長期的に見てこちらがモチベーションを上げる原因にもなることがわかってきました。

こちらもあれば、さほどお得でもないこちらまであります。

こちらの低価格戦略を目指すなら、国内でのこちらは引き続き苦戦が続く傾向となるでしょう。

最近の若者はオーストラリアとは無縁の生活をしているようですが、本当はオーストラリアのある生活を望んでいます。